3月浦和開催の2号スタンド跡地

 3月分をまだアップしてませんでした(^^;

 

 2月開催ではこういう感じでしたが、

 

 3月開催ではこういう感じ(3月19日撮影)↓

 

 

 

 かなり変わってきてる(*^-^*)

 

 


4月24日浦和競馬競走中止について。

 浦和競馬のメインレースにおいて、ヒロノプリンス(浦和・柘榴厩舎)が向正面で競走中止しました。

 

 右後肢第3中足骨骨折を発症。亡くなったそうです。

 

 ご冥福をお祈り致します。

 

 

 騎乗していた今野忠成騎手は無事だったそうです。

 

 (記事協力 浦和競馬)

 

 


4月23日浦和競走中止について。

 浦和3レースでは、コズミックガール(川崎・田島厩舎)が、1〜2コーナー付近で競走中止。

 

 コズミックガールは、左前肢第三中手骨骨折で亡くなったそうです。

 

 ご冥福をお祈りします。

 

 

 浦和6レースは、ハミルトン(浦和・本間厩舎)が1コーナー付近で競走中止。

 

 ハミルトンは左前肢ハ行とのこと。厩舎には帰ったそうです。

 

 

 騎乗していた中越琉世騎手と山崎真騎手は無事でした。

 

 

 

 (記事協力 浦和競馬)


ピンクさんだぁ(涙)

 怪我でお休みをしていたピンクさんこと内田利雄騎手が、7か月ぶりに砂上へ帰ってきます。

 

 

 内田騎手だぁ。。。うれしいです(涙)

 

 

 

 「桜が散る頃に復帰できるかな」と、前から言っていた内田騎手。

 

 本当に桜が散った頃に復帰されました。

 

 これまでの騎手人生において、7か月間もお休みしたのは初めてなんだそうです。

 

 北関東競馬が廃止の際も、怪我でお休みの時も、3か月ほどしかお休みはしなかったそうなので……。

 

 復帰するまでの間、どれだけ大変な思いをされてきたのか……。

 

 内田騎手、お帰りなさい。

 

 今日4レース、ナイスポジションの手綱を取ります。

 

 


内田利雄騎手、ついに復帰!!!

 怪我でお休みしていた内田利雄騎手が、

 

 ついに、ついに、復帰!!!

 

 4月23日浦和4レースで、ナイスポジションの手綱を取ります。

 

 内田騎手の騎乗馬はこちら

 

 昨年9月中旬の調教中にアクシデントで落馬負傷し、

 

 左腕から二の腕にかけて打撲を発症。

 

 約7か月ぶりに砂上に帰ってきます!

 

 


桜花賞レース後コメント

 桜花賞はうら若き3歳牝馬たち、悪条件の中でもみんな一生懸命に頑張りましたね。本当にお疲れ様でした。

 

 優勝馬プロミストリープに関してはこちら

 

 2着 アンジュキッス 笹川翼騎手

「過去のレースを見てもそうですが、手応えがあまりない感じでいい意味でフワフワ走っているので、距離をもたせている感じです。ステッキの反応はいい馬です。今日は枠もよかったし、やれることはやりました。(最後もグラヴィオーラを振り切りましたが)勝負根性のある馬で、最後にしのいでくれたのは今後のためにもなると思います」

 

 

 

 

 3着 グラヴィオーラ 今野忠成騎手

「前回よりも体を使えて走れていました。みんな同じ条件だから強調できませんが、こんなドボドボ馬場でも頑張ってくれたと思います」

 

 

 

 ファンの方からプレゼントされたメンコを着用、とっても似合ってる(^^)

 

4着 シングンレガシイ 赤岡修次騎手

「乗っていてすごくいい馬ですね。小回りもスムーズにこなしましたが、広い馬場の方が合っていそうです。今後もチャンスのある馬です」

 

5着 ストロングハート 森泰斗騎手

「いい位置で流れに乗れましたが、集中力が続かないというか走り切れていません。こういう馬場は大丈夫なんですが、気持ちが続いていない感じで力を出していませんね。この後はチークかブリンカーを試してみてもいいかもしれません」

 

7着 ゴールドパテック 山崎誠士騎手

「行きっぷりは問題ありませんが、雄大な跳びをする馬なので、こういう馬場でたまるところはありませんでした」

 

8着 エターナルモール  吉原寛人騎手

「最後まで踏ん張れなかったです。まだもろいところもあるので、まくられたり他の馬の方が手応えがいいとやめちゃうところもあるので……能力は高い馬です」

 

 

 ハタノサンドリヨンとベニアカリは外枠から頑張りました。

 

 

 


昨日の1枚〜青空〜

 昨日はこの浦和開催初めて?!の青空を見ることができました。

 

 とてもうれしくてパチリ。

 

 

 

 騎手たちの鞍も気持ちよさそうに日向ぼっこしていました(^^)

 

 

 

 


3月21日の競走中止について。

 この日は4頭の競走中止がありました。

 

 1レースのシェナチキータ(保園翔也騎手、浦和・吉田厩舎)は右前肢ハ行。

 

 3レースのセイウンラードゥガ(高橋哲也騎手、浦和・吉田厩舎)は右前肢第3中手骨骨折で亡くなったそうです。ご冥福をお祈り致します。

 

 5レース タツジンソク(高松亮騎手、浦和・平山厩舎)は放馬後つかまり厩舎へ帰ったそうです。高松騎手についてはこちら

 

 8レース チェストケゴールド(岡田大騎手、浦和・本間厩舎)は左前肢ハ行。

 

 高松騎手以外の騎手は無事だったそうです。

 

 

 記事協力 浦和競馬

 

 


高松亮騎手について。

 3月21日の浦和4レースで、高松亮騎手はタツジンソク(浦和・平山厩舎)に騎乗。4コーナー付近で躓く形になり、競走中止しました。

 

 高松騎手はその後のレースを騎乗変更。浦和競馬によると、意識はしっかりしていて自力で歩いていたそうですが、救急車で病院に向かったところ、全身打撲とのこと。現在も入院中で、検査次第でまた何かわかるかもしれませんが、現段階ではこのような診断だそうです。

 

 高松騎手は23日までが期間限定騎乗だったのですが……。まずは痛みが早くなくなりますように。

 

 


雪。

 お疲れ様です。

 

 桜花賞のブログ更新中でゆっくり書き込めないのですが、浦和も雪です。。。

 

 ひとまず、ご報告を。

 

 


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