令和最初の川崎開催が始まっています。

 さぁ、令和最初の川崎開催が始まっています。

 

 

 

 イベントなどは川崎競馬のホームページをご覧ください。

 

 個人的には、この100円ビールに目がいってしまい(^^;

 

 

 

 前開催から、パドックなどに前年の重賞ゴール前の写真が!!!

 

 

 

 この開催の重賞は川崎マイラーズ。

 

 去年は、今野忠成騎手のウェイトアンドシー(浦和・小久保厩舎)が優勝し、クビ差の2着で真島大輔騎手のオメガヴェンデッタ(大井・荒山厩舎<小林>)が入りました。その様子ですね。

 

 

 

 川崎マイラーズは明日5月15日、好メンバーが集っています。こちら

 

 


振り返って、平成最後の川崎競馬 全22,537レース記念

 さぁ、令和最初の川崎開催が始まっています!

 

 振り返って、川崎競馬平成最後は4月5日でした。

 

 その最終レース名が、平成最後の川崎競馬 全22,537レース記念。

 

 これは、川崎競馬場で行われた30年間のレース数をまとめたもの。こんなにもたくさんのレースが行われたのですねぇ。

 

 それにしてもこの数字、どうやって数えたものなのだろうと、ずっとずっと気になっていたもので、

 

 川崎競馬に問い合わせてみました(^^;

 

 「川崎競馬成績表」に、各レースの索引番号(年間の通し番号)を綴られているので、その平成元年から30年までの記載されている最終レースの番号(年間の最後の通し番号)を、30年分計算していったものだそうです。

 

 作業も大変だったでしょうし、こういうレース名を作られたこと自体に、とても愛を感じさせてもらいました。すごく素敵なレース名です。

 

 平成の川崎競馬場では22537レース。令和もたくさんのレースを魅せて欲しいですね(*^_^*)

 

 

 


川崎5レースの競走中止について。

 今日の川崎5レースで、セレンの愛息ユメノツヅキ(町田直希騎手、川崎・平田厩舎)が、4コーナーで競走中止をしました。

 

 右前脚屈腱断裂で、亡くなったそうです。

 

 町田騎手はその後のレースも騎乗しています。

 

 

 (記事協力 川崎競馬)

 

 


プライベートの1枚〜イグナシオドーロ〜

 北海道時代にNARグランプリ2歳最優秀牡馬を受賞したイグナシオドーロ(川崎・内田厩舎)。

 

 トモの疲れが抜けきらないことで時間がかかっていましたが、東京湾カップから東京ダービーというプランで今はトレーニングを積んでいるそうです。いよいよ南関移籍初戦……。

 

 むしゃむしゃお食事中のイグナシオドーロ↓

 

 

 

 

 友情出演は、同厩舎のストロングハート。美しい。。。↓

 

 

 

 しらさぎ賞に向けて調教中だそうですよ。

 

 

 *馬たちは生き物です。予定は変更する場合もありますのでご了承ください。

 


ラーゴブルーのスッピン。

 マリーンカップを優勝したラーゴブルー(川崎・内田厩舎)。南関の牝馬勢にとっては久しぶりのダートグレード競走制覇になりました。外厩先のミッドウェイファームに帰る前のラーゴブルー↓

 

 

 中央未勝利で南関入りしてから苦楽を共にしてきた瀬戸厩務員のお話しでは、普段から女王様ちっくなラーゴブルー様と、そんなラーゴブルー様に仕える瀬戸厩務員という関係性だそうです(笑)。

 

 普段は元気いっぱいなところを見せたとしても、競馬場に来ると自身で気持ちのコントロールがちゃんとできるタイプで、物怖じもしないそうです。昨日も発走で待たされてもド〜ンと落ち着いていたそうですよ。メリハリがしっかりできるお利口さんとのこと。

 

 

 

 一戦ごとに強くなっている印象のラーゴブルー。今度会う時はどんな強さを見せてくれるでしょうか〜☆

 

 


森下博騎手の容体

 今日の川崎開催でレース中に落馬負傷した森下博騎手。

 

 川崎競馬によると、

 

 救急車で病院に搬送され、

 

 第12胸椎圧迫骨折で、1か月入院加療が必要となる見込みという診断だったそうです。

 

 とても心配です。

 

 

 

 

 


川崎2レースの競走中止について

 今日の川崎2レースで、

 

 トキノプラチナ(森下博騎手、川崎・八木喜厩舎)が競走中止しました。  

 

 トキノプラチナは右前第2指骨開放骨折で、亡くなったそうです。

 

 

 森下騎手は所見では、腰背部打撲という診断で、

 

 救急車で病院に向かったとのこと。

 

 意識はしっかりしているそうです。

 

 (記事協力・川崎競馬)


ヒカリオーソの近況

 雲取賞と平和賞を制しているヒカリオーソ@父フリオーソ(川崎・岩本厩舎)。

 

 京浜盃は鼻出血のために残念な結果に終わりました。

 

 岩本調教師のお話しでは、現在は調教も開始したそうで、5月下旬の大井開催で調教試験を受け、東京ダービーに向かいたいということでした。

 

 フリオーソの孝行息子、このまま無事に進んでいきますように。

 

 (馬たちは生き物です。予定は変更する場合もありますのでご了承ください)

 

 

 

 


イグナシオドーロの近況

 北海道時代に北海道2歳優駿を勝ち、NARグランプリ2歳最優秀牡馬を受賞したイグナシオドーロ。

 

 現在は川崎の内田厩舎に移籍していることはお伝えしました。

 

 内田調教師のお話しでは、トモの疲れが抜けきらないためにここまで時間がかかっているそうですが、先日ちょうど追い切り1本目を終えたところだそうです。これからどのくらい持ち上がってくるのか。

 

 東京ダービーが目標になるそうですが、その前に一度使ってから臨みたいということでした。

 

 このまま順調に進んでいきますように。

 

 

 (馬たちは生き物です。予定は変更する場合もありますのでご了承ください)

 

 


クラウンカップが行われます。

 さぁ、クラウンカップ(川崎・1600m)が刻々と近づいてまいりました。

 

 データ分析ができる枠順はこちら

 

 ホールドユアハンド(浦和・小久保厩舎)は左海誠二騎手が負傷のために、戸崎圭太騎手に騎乗変更しておりますのでご注意ください。

 

 混戦模様のこのメンバー。

 

 1着馬と2着馬には羽田盃への優先出走権が与えられます。

 

 どの馬がその権利を獲得することができるでしょうか。

 

 発走は20時10分です。

 

 

 

 


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