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金盃が行われます。パート1

 さぁ、2600m戦によって争われる金盃が迫ってきました!

 

 データ分析ができる枠順はこちら

 

 TCKホームページ重賞コーナーに、陣営インタビュー、追い切り動画、コラムが掲載してあります。

 

〇ストライクイーグル(吉原寛人騎手、大井・藤田厩舎)

 

 

 

 

〇サノサマー(矢野貴之騎手、大井・蛯名厩舎)

 

 

 

〇サウンドトゥルー(森泰斗騎手、船橋・佐藤裕厩舎)

 

 

 

 連覇を目指すサウンドトゥルーは10歳での挑戦。担当の舟山厩務員はナイキマドリードを手掛けたことは有名ですね。こうやって、サウンドトゥルーが再び復活してきたことに関しては、

 

 「休養から帰ってきてまた変わりました。前はカッカして気が入って空回りしている所もありましたが、今はクラックスして落ち着いています。運動で乗っていても体に柔らかみがあります。10歳でまた上がってくる馬というのも珍しいですよね。10歳ですがもうひと花咲かせてあげたいです」(舟山厩務員)。

 

〇センチュリオン(ミカエル・ミシェル騎手、浦和・小久保厩舎)

 

 

 

 センチュリオンはサトノタイガーの池田厩務員が担当しています。「大人しくて癖がなくて扱いやすい馬です。変わらず状態は維持しているし、もう少し走ってくれる馬だと思います。ミシェル騎手は話題の騎手だし、どんな騎乗をしてくれるのか楽しみですね」(池田厩務員)。

 

〇ワークアンドラブ(笹川翼騎手、大井・荒山厩舎<小林>)

 

 

 

 5頭についてはコラムに掲載しています!

 

 パート2に続く。

 

 


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