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JBC浦和、南関リーディング・小久保厩舎8頭出し。

 11月4日に浦和競馬場で行われるJBCに向けて。

 

 南関リーディング小久保厩舎から、このJBCは8頭が選定されています。

 

 JBCクラシック(シュテルングランツ、センチュリオン)

 

 JBCスプリント(ノブワイルド、ブルドッグボス、ドリームドルチェ、ジョーストリクトリ、)

 

 JBCレディスクラシック(ミッシングリンク、ミッキーオフィサー)

 

 JBCに同厩舎から8頭出しって、聞いたことがないような(^-^;

 

 10月29日にはJBCスプリントの地方代表格ノブワイルドたちの最終追い切りが行われました。

 

 お住いの野田トレセンから浦和競馬場にやって来て最終追い切りを行ったのが、

 

 センチュリオン、ノブワイルド、ブルドッグボス、ドリームドルチェ、ジョーストリクトリ、ミッシングリンク

 

 

 

 前から、センチュリオン、ノブワイルド、ブルドッグボスが追い切り前の運動中。こういう光景がさりげなく見られちゃうというのもすごいですね(^-^;

 

 ノブワイルド&調教パートナーの橋厩務員↓

 

 

 

 単走ながらも力強く軽快なフットワークで駆けました。追い切り時計は競馬専門紙さんでご確認ください。

 

 

 センチュリオン(黒メンコ)&花塚調教専門厩務員、今回から仲間入りするドリームドルチェ(青メンコ)&橋本騎手

 

 

 

 

 ブルドッグボス(外)&橋本騎手、ミッシングリンク(中)&花塚調教専門厩務員、B2クラスのサバンナロード(内)&橋厩務員

 

 

 

 シュテルングランツとミッキーオフィサーは野田トレセンでの調整。

 

 

 オグチューブさんでは追い切り動画がご覧になれますよ。こちら

 

 南関中継内でも放送するそうです。

 

 ここではノブワイルドについてお伝えしますが、

 

 「成長したというよりも、しっかりかたまって自分の走りができるようになってきたという感じです。浦和のJBCとは言っても、平常心でいつも通りやって来ました。最終追い切りもいつも通りを意識しましたが、いい動きだったと思います。

 

 相手は強いですが自分の一番の条件で走れるのは強みです。逃げなくても競馬はできるので枠次第だと思っていますが、騎手の気性では行きたいかな?8頭ともそれぞれにいい状態で進めています」(小久保調教師)。

 

 

 

 さぁ、今日はJBCの枠順発表日です。

 

 


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