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JBC出走、浦和・小久保勢。

 南関東リーディング・浦和の小久保厩舎からは3頭。

 

 最終追い切り関連動画

 

 最終追い切り関連コメント

 

 JBCクラシックには、前走の東京記念で逃げ切り勝ちを収めたシュテルングランツ(的場文男騎手)。↓

 

 

 

 担当は田中厩務員。

 

 

 JBCスプリントには、前走オーバルスプリントで重賞初制覇がダートグレード競走となったノブワイルド(左海誠二騎手)。↓

 

 

 

 担当は小久保厩舎のマドンナ・池田厩務員。

 

 

 同じくJBCスプリントには、南関東のサンデーサイレンス・偉大なるアジュディケーティングの愛息アンサンブルライフ(繁田健一騎手)。↓

 

 

 

 あの、実は、アンサン……。

 

 超出っ歯としても小久保厩舎では有名で(^^;

 

 

 

 担当の橋本厩務員も、この道40年でこんな出っ歯さんは初めてなんだそうです(^^;

 

 アンサン、かわいいよ(*^▽^*)

 

 

 

「(シュテルングランツは)枠はもっと外がよかったけれど。周りが強引に行ったとしたら、さらに強引に行くしかないですからね。かぶるのは嫌なので、スムーズに走れれば。

 

 (ノブワイルドは)前は痛いところがあってイライラしていましたが、今は何も不安なく送り出せます。誠二は大舞台に強い騎手なので、誠二らしい積極的なレースを期待しています。

 

 (アンサンは)砂をかぶっても必ず伸びてくれる馬なので、どれだけ動けるかですね。

 

 周りはそう見ていないかもしれませんが、チャンスのある馬たちだと思っています。JBCは悔しい思いしかしていないので、何とかしたいです」(小久保厩舎)

 

 2014年の盛岡競馬場で行われたJBCスプリントは、自厩舎のサトノタイガーが優勝したドリームバレンチノからタイム差なしの2着でした。

 

 


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