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スパーキングレディーカップ、南関勢を振り返る。

 地方勢最先着は5着に入ったブランシェクールでした。位置取りは後方で、最後には37秒4のメンバー中一番の脚を使いましたが……。

 

 

 

 

 5着 ブランシェクール 御神本訓史騎手

「スタートで躓いてしまい、もう少し前々で運びたかったのですが、あの位置になりました。最後は伸びてきましたが、あの位置では厳しかったです」

 

 6着 ラーゴブルー 吉原寛人騎手

「先団の後ろにはつけたかったんですが、スタートで躓いてしまいました。もっとやれるとは思っていたのですが、今日はスタートが全てです」

 

 7着 ラインハート 笹川翼騎手

「いい競馬はできたと思いますが、マイルはこの馬には忙しいですね。次はもっと距離を延ばしていければ」

 

 8着 オルキスリアン 繁田健一騎手

「(張田調教師のアドバイス通り)逃げました。楽には行けたのですが、3コーナーでは手応えが怪しくなりました」

 

 


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