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東京プリンセス賞が行われます。パート1

 南関東牝馬クラシック2冠目・東京プリンセス賞(大井1800m)。

 

 グラッブユアダイヤ(船橋・川島厩舎)は出走取消(右後繋部挫創)になり12頭によって争われます。

 

〇2枠2番 ビジュフルール(的場文男騎手、大井・中道厩舎)

 

 

 

「前走は3コーナーで不利を受けたので敗因ははっきりしています。掛かる馬じゃないし、終いを生かす競馬で」(中道調教師)

 

担当は坂厩務員。

 

 

〇3枠3番 ステップオブダンス(森泰斗騎手、大井・藤田厩舎)

 

 

詳しいことはこちらで。

 

 

〇4枠4番 アンジュジョリー(笹川翼騎手、浦和・小久保厩舎)

 

 

 詳しいことはこちら

今日のサンスポさんにも書かせて頂きました!

 

担当は浦志厩務員。コメントをまだお伝えしていなかったのでこちら⇒「前より落ち着きも出てきました。右回りの広いコースはもってこいで、自分のペースで脚をためて最後どのくらい飛んでくるのか見たいです。目標にしてきたレースをちゃんと使うことができて、ここまできてくれたアンジュに感謝です」(浦志厩務員)。

 

 

〇3枠5番 アップトゥユー(真島大輔騎手、川崎・佐々仁厩舎)

 

 

詳しいことはこちら

 

担当は田中厩務員。

 

 

〇5枠6番 シュンプウ(藤井勘一郎騎手、川崎・加藤厩舎)

 

 

川崎生え抜き馬で、2走前は中央交流で完勝。初物尽くしの今回、調子を上げてきている藤井勘一郎騎手がどうエスコートするのでしょうか。キャリアが浅いだけに未知の魅力たっぷり。

 

担当は架間厩務員。

 

 

〇5枠7番 グリンパール(澤田龍哉騎手、船橋・佐藤賢厩舎)

 

 

船橋所属として重賞戦線で大活躍したグリンセレブの愛娘、産駒初の記念すべき重賞へ。相手なりに走れる堅実さも魅力。母は13年前の東京プリンセス賞6着でした。

 

担当は田中厩務員。

 

 

 

パート2に続く。

 

 

 

 

 

 

 


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