かわいいお馬さんグッズ。

 お馬さんグッズが好きな競馬ファンは多いですよね?(*^_^*)

 

 浦河のさくらまつりのお土産を頂きました。

 

 お馬さん、リアルで素敵〜☆

 

 

 

 詳しいことは日曜日コラムで。

 

 ヒガシくんの缶バッジについても(*'▽')

 

 


お馬さん&勝負服のキャンドル

 かわいい〜(*^-^*)

 

 

 

 

 

 

 

 これはいったい?!

 

 詳しいことは日曜日コラムに書きました。

 

 

 


素敵な元ジョッキーさんたち(*^^*)

 素敵な元ジョッキーさんたちにお会いしました。

 

 向かって左から地方競馬を代表する女性ジョッキーだった益田競馬場の吉岡牧子さん。

 

 真ん中は、馬理学セラピーの藤本美芽さん。荒尾競馬場のジョッキーや大井競馬場の厩務員、大井初の女性調教師補佐になった方。

 

 向かって右は船橋競馬場のジョッキーだった椎名由紀子さん。南関ではお馴染みですが、現在は椎名調教師の奥様として、厩務員として、エネルギッシュな毎日を送っています。

 

  

 

 関連記事を日曜日ブログに書かせて頂きましたぁ。美芽さん、馬の基本マッサージという本を監修しているんですよ。すごっ!

 

 


(追記あり)お馬さん好き、集まれ〜!!!

 明日2月4日午前10時から午後3時まで福島県南相馬市鹿島区の常磐道SAセデッテ鹿島にて、『馬と人が生きるまち 南相馬』をテーマにした、南相馬のウマいいものを紹介するマルシェを開催するそうです。このページの写真提供はStable0349さん。

 

 

 

 今回出店されるお一人が、Stable0349さん。

 

 Stable0349さんは、川崎競馬場の元調教師の娘さん。生まれも育ちも小向トレセンで、南関東競馬は慣れ親しんだ場所でした。9年前からお父様の出身地でもある福島県南相馬市にお引越し。幼少から相馬野馬追に出陣し、馬と共に育った方です。

 

 お土産になるようなおしゃれな馬グッズが少ない現状もあり、手先の器用さも活かし、馬グッズ制作を始めたそうです。馬好きの人たちのために、『あったらいいなを形に』。

 

 Stable0349という店名も、店長さんの原点。Stableは厩舎にちなみ、0349は東日本大震災で犠牲になってしまった愛馬のお誕生日。Stable0349さんにとって『馬は人生の師匠』で、人と馬にできることはないかを日々模索中だそうです。その一環として、今回のイベントは第一歩。

 

 「馬事文化豊かな街で馬にまつわるワークショップや販売を通じて、サービスエリアの場所を活かし、地元の人たちや他県からの方にも、馬について知ってもらえるきっかけになれたらいいなぁと思っています」(Stable0349さん)

 

 かわいい素敵な作品ばかりで、その一部はこちら。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 さらには、南関東の装蹄師さんのご協力もあり、南関東の競走馬たちが実際に使用した蹄鉄を使ったワークショップも行うそうですよ。

 

 こういう感じに仕上がるそうです。素敵すぎる↓

 

 

 

 

 

 

 問い合わせ先は、stable0349@gmail.comへ。

 

 先ほどの馬グッズなどは、当面はメールオーダーやイベント販売になるそうですが、ゆくゆくはweb販売も検討中だそうです。お問合せなどはメールにしてください。

 

 

 

 お馬さん愛たっぷりのStable0349さん。そんな愛をいっぱい堪能できる時間になりそうですね(*^^*)

 

 

 (追記あり)

 

 Stable0349さんは以前からの知人で、とても器用な印象があったので、先ほどは手先の器用さを活かしと書かせて頂きました。でも、その後で聞いたのですが、実際は不器用なんだそうで……。「亡き愛馬が後押ししてくれる気がしました」とStable0349さんは言っていましたが、上記の手作り作品をどう見ても、不器用に思えない……。

 

 そんなことをお聞きして、ますます作品への愛や心意気を感じさせて頂きました。

 

 


障害者乗馬と流鏑馬演武ショー

  昨日は午後に川崎競馬場の秋まつりに行ってきました。

 

 船橋取材から時間的に間に合わなかったので、後半のみ。

 

 以前から興味のあった障害者乗馬デモンストレーションと流鏑馬演武ショーを見せて頂きました。

 

 写真をいろいろのせたかったんですが、

 

 なんと、南関魂の写真が容量いっぱいになり、写真はアップできないと通達が(汗)。

 

 担当の方に状況を聞いていますので、しばしお待ちください。

 

 解決するまでは写真なしでm(__)m

 

 日曜日コラムに、障害者乗馬と流鏑馬演武ショーの記事を書きました。

 

 演武ショーの一部は動画に撮ってみました。動画ならアップできそうです。↓

 

 

 和種のお馬さんだそうで、すごい調教されているなぁって見入ってしまいました。

 

 サラブレッドだけではなく、お馬さんにはいろんな世界があるんですね。

 

 お馬さんって、とても不思議なくらいのパワーがあると思います。

 

 だから、離れられない人たちが多いですね(^^)

 

 


とても素敵なお馬さんグッズを頂きました。

 いつもお世話になっている方から、

 

 とても素敵なお馬さんグッズを頂きました。

 

 ノートパソコン入れ↓

 

 

 

 わたしがこの世界に入るきっかけになったタイキフォーチュン。前髪薄めで、おでこに白ポチ、緑のシャドーロール。そんなフォーチュンが、的場文男騎手勝負服を着ているというオリジナルのお品。

 

 

 もう感動で泣いてしまいました。。。

 

 詳しいことはこちら。日曜日コラムに書かせてもらいましたよ。

 

 タイキフォーチュンがきっかけでこの世界を知って、南関のお馬さんたちに出会ったのも、フォーチュンがいたからです。

 

 

 フォーチュンも今年24歳。イーストスタッドさんでルースリンドたちとお住まいです。長生きして欲しいと、今はそれだけを願っています。

 

  


ウマ雑貨のウマトリエに潜入。

 先日、東京競馬場で行われているウマトリエに潜入してきました。

 

 40人のハンドメイド作家さんたちがかわいいウマ雑貨を販売。

 

 お馬さん好きの皆さんにはたまらい空間になっていました。

 

 

場所はローズガーデンで。

 

 

 

 ゆっくり見ていると、何時間あってもたりないくらいでした、わたしは。

 

 購入した一部を(手前の白いお馬さんはウマジョで買ったものですが)↓

 

 

 

 

かわいすぎる(≧◇≦)

 

これらが手作りって、さすがはプロの皆さん。

 

どれほど手先が器用なのでしょうか。うらやましい。

 

しかも、高いお品があまりなかったんですよ。わたしは全部1000円以内のものを購入しました。

 

競馬場でのお買い物は、このくらいの額が助かります。

 

あ、南関でお馴染みのみぷらすさんも出店中。

 

 

 競馬は見ないで、ウマ雑貨だけ見て帰りました(^^ゞ

 

 それだけでも行く価値たっぷり。

 

 ウマトリエは今日までやっているそうです。

 

 南関東でもぜしお願いしたいです(*^_^*)

 

 


東日本大震災から6年……。

 昨日3月11日は東日本大震災からちょうど6年。

 

 6年前、大井競馬場ではレースが行われていました。

 

 しかし、地震の影響で途中から中止となり、それから南関競馬は1か月間お休みになりました。

 

 

 

 6年前の今日(3月12日)はどうしていたんだろうと思い、南関魂を振り返ってみました。小林牧場から大井競馬場へレースに来ていた馬たちは、地震当日は渋滞がひどく帰ることができませんでした。翌朝出発し、それでも12時間から14時間かけて到着したそう(通常は1時間30分くらいだと思います)。

 

 この頃はまだまだまだ被災地は大変な状況の中だったんだなと思ったら、苦しくなりました。

 

 

 

 

 昨日は日本橋と神田の間にある、福島県の物産館ふくしま館に行ってきました。いつもちょこちょこおじゃましています。

 

 

 

 

 

 天栄村のお蕎麦と天ぷらが最高に美味しくってファンになってしまった(^o^)

 

 

 東日本大震災から6年の記事を日曜日コラムに書きました。

 

 

 


お馬さんの腕枕

 写真探し作業中。

 

 牧場さんにおじゃました時の、

 

 かわいい写真が出てきたので癒されてください(^-^)

 

 

 

 

 自分で腕枕して爆睡(^-^)

 

 


世界遺産ラスコー展に行ってきました。

 今日は上野にある国立科学博物館の世界遺産ラスコー展に行ってきました。金曜日は午後8時までなのでありがたい。

 

 

 

 クロマニョン人が2万年以上前に残したフランス南西部にあるラスコー洞窟の壁画。

 

 世界遺産ですが、壁画の保在のために非公開となっています。

 

 その洞窟で描いた600頭ほどの動物の中に、馬もたくさん残されていたそう。

 

 クロマニョン人の皆さんの目に、馬たちはどんな風に映っていたんだろうと考えたら非常に興味津々だったのです。

 

 クロマニョン人って、おしゃれで美男美女ですね(^-^)

 

 

 

 

 ここに展示しているのは、最新テクノロジーを駆使して1ミリ以下の精度で復元をしたものだそうです。

 

 こうやって写真を撮らせて頂けるのはありがたい(中には写真NGのものものあります)。

 

 たくさんの馬たち↓

 

 

 

 これ有名ですね。2mの巨大な黒い牝牛と馬たち↓

 

 

 

 これではわかりにくいのですが、時間ごとにブラックライトで線だけを浮かび上がらせてくれます。

 

 印象的だったのは、馬と牛の蹄の特徴をちゃんと分けて描いているところ。

 

 

 

 さらに、優美な姿の馬の彫像というのも展示されていて、これは写真NGなのでこちらで見て頂きたいのですが、二万年前にこれほど細かなタッチで仕上げていることにも驚きましたし、胸前とかお尻の表現の仕方もすごいなぁと。

 

 馬に関したものがいろいろ残されていたので、その当時から人と馴染み深い動物だったのでしょうね。

 

 また違った角度から馬を知ることができて新鮮でした。

 

 ラスコー展の回し者ではないですが(笑)、とても充実した時間でしたよm(__)m

 

 世界遺産ラスコー展は19日(日)までです。

 

 

 

 

 ここでもぴよぴよ発見(笑)

 

 

 

 二万年以上前にクロマニョン人が書いたぴよ。

 

 

 

 

 


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