塚本弘隆騎手、金沢競馬へ移籍。

 船橋の塚本弘隆騎手が金沢競馬へ移籍したことが、船橋競馬から発表されています。

 

 川島正行調教師の騎手時代と同じ勝負服の塚本騎手。

 

 

 

 

 すでに金沢競馬場での騎乗を開始しています。

 

 寂しくなりますが、またいずれ遠征などで会えることを楽しみにして……。

 

 怪我には気をつけて頑張ってくださいね!

 

 


フリオーソレジェンドカップ優勝は……。

 昨日、船橋競馬場で行われたフリオーソレジェンドカップ。

 

 最近パドックでは、フリオーソの子供たちを応援するこの横断幕を見かけるようになりましたが、

 

 昨日もフリオーソレジェンドカップを見守っていましたよ。

 

 

 

 

 優勝したのは的場文男騎手が騎乗した1番人気フミノインパルス(船橋・稲益厩舎)。2番手からの差し切り勝ちで、2着馬に4馬身差をつける圧勝でした。勝ちタイムは1600m1分42秒6(重)。

 

 

「一回一回強くなっているね」と的場騎手。

 

中央時代は園田遠征で3勝を挙げ、船橋の稲益厩舎に移籍。

 

C1クラスからコツコツと上がってきて、現在はA2クラス。

 

船橋競馬によると、あと300万ちょっとでA1クラスに上がるそうです。

 

ついに、ここまでやって来ましたね。

 

このレース1着馬にはマイルグランプリと日本テレビ盃の優先出走権があるそうです。

 

稲益調教師によると、ゆくゆくはマイルグランプリか勝島王冠なども視野に入れて、重賞を使えるようになっていきたいというお話しでした。

 

ちょうどこのレースは、稲益厩舎100勝のメモリアルでした。

 

 

「うれしかったことよりも悔しかったことのほうが心に残っています。調教師生活で、ピンクドッグウッドで負けたことが一番悔しかったです。でも、こうやって一流の調教師になっていけるのかなと、気持ちを切り替えました。預からせて頂いた馬を全能力発揮できるように、これからも1頭1頭大切に取り組んでいきたいです」(稲益調教師)。

 

 おめでとうございました!

 

 

 


9月5日船橋開催出来事

<競走中止>

 

 船橋4レースで、本田正重騎手騎乗のホープフルシフター(船橋・椎名厩舎)は最後の直線で競走中止。

 

 右第一指骨開放骨折で、亡くなりました。

 

 ご冥福をお祈りします。

 

 本田騎手はその後のレースも騎乗しています。

 

 

 <記事協力 船橋競馬>

 

 

 

 

 


女子のみなさ〜ん!

 南関東競馬唯一のスポット。

 

 船橋競馬場のスタンド2階(パドック側)にある、

 

 女性だけが無料でくつろげるお部屋クイーンズラウンジが、

 

 今日オープンしていますよ。

 

 今日はお外も暑いので涼しい場所でゆったくつろげるし、レースも見られるし、飲み物まで無料で頂けてありがたいです。

 

 

 

チビキャロッタ(笑)

 

 

先日イベントの時に初登場したチビキャロッタ。

 

今後については、いずれ船橋競馬のホームページで告知されると思います(^^)

 

 

 


キャロッタ、現る。

 フリオーソレジェンドカップが行われる船橋競馬場。

 

 今日は早い時間帯からキャロッタがいましたぁ!

 

 キャロッタポーズをパチリ↓

 

 

 

 キャロッタはゆるキャラグランプリに出場していますよ。

 

 1日ポチッと。

 

 詳しいことはこちら

 

 

 

 わ〜い、記念に撮ってもらいました!

 

 

 

 今日は一日、キャロッタは船橋競馬場のどこかに出現するそうですよ(^^)

 


桑島孝春記念優勝は……。

 昨日行われた桑島孝春記念を制したのは、

 

 またまた本田正重騎手!

 

 本田騎手がコンビを組んだ1番人気シークロム(船橋・川島厩舎)でした。

 

 岩手重賞3勝馬。去年はJBCスプリントや南部杯にも参戦しているんですね。

 

 桑島孝春記念では、持ち前のスピードを生かして逃げると、そのまま押し切りました。1200m1分13秒7(やや重)。

 

 

 

 

 「(桑島孝春さんの冠したレースを制しましたが)とても光栄です。スタートが速くて、僕はただつかまってきただけです。4コーナーの手応えではもう大丈夫だなっていう感じでした」(本田騎手)。

 

 

 桑島さんも「いい騎乗だったね」とニッコリ。

 

 

 

 シークロムは青鹿毛特有の黒光りがとてもカッコいい馬ですね。

 

 桑島さんの騎乗した代表馬ロッキータイガーは黒鹿毛でした。

 

 ロッキーは10年前に亡くなってしまいましたが、晩年はよく生まれ故郷の松浦牧場さん(新冠)で会わせて頂いていました。自分の生まれた牧場に帰ってこれたロッキー。最高に幸せな余生を過ごしていました。

 

 これは24歳のときのロッキー↓

 

  

 

 すっごいカッコいいおじいちゃんでした。

 

 威圧感や風格というものは、年齢を重ねても失われないものなんだなと痛感したことを思い出します。

 

 


サプライズパワー・メモリアル優勝は……。

 昨日行われたJRA認定競走2歳馬によるサプライズパワー・メモリアル。

 

 本田正重騎手がコンビを組んだ6番人気トーセンブル(船橋・山中厩舎)が制しました。

 

 10番手からの豪快な差し切り勝ち。1600m1分46秒7(やや重)。

 

 優勝したトーセンブルと2着のドンビーには、平和賞への優先出走権が与えられました。

 

 

 

 「4コーナー手前で、全体的にみんなつまって速くなるところで一気に遅くなりました。やべ〜とも思ったんですが、エンジンをかけ直したら、またハミを取ってくれたのでこれなら大丈夫かなと。ペースも遅い中でいい競馬内容だったと思います。とても乗りやすい馬です」(本田騎手)。

 

 

 ワイド圏内を外したことのない抜群の安定感を誇ります。

 

 山中調教師のお話しでは、平和賞や中央の芝のレースも選択肢として考えていきたいというお話しでした。

 

 


あとは大人しく。。。

 チビキャロッタは大人しくレース観戦してました(笑)

 

 

 

 チビキャロッタは今後どうなっていくのか。。。

 

 船橋競馬場のホームページで発表されると思います。

 

 チビキャロ、超かわいい(*^-^*)

 


桑島孝春さんとチビキャロッタの夢の競演(*^-^*)

 

 桑島孝春記念が無事に終わりました。

 

 偉大なる桑島さんとチビキャロッタをパチリ。

 

  

 

 桑島さんから最高のスマイル頂きました。

 

 これも、チビキャロのパワーだわ(*^-^*)

 

 


キャロッタとチビキャロッタの夢の競演(*^-^*)

 

 きたぁ!!!

 

 

 

 

 

 船橋競馬場のマスコット・キャロッタ&チビキャロッタ。

 

 今日のイベントのプレゼントとして初登場したチビキャロッタ。

 

 大盛況だったそうですよ。

 

 これから発売される、かも?かも?かも?とか。

 

 今後の展開が楽しみです。

 

 チビキャロ、かわいい(*^-^*)

 

 


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