(追記あり)船橋記念が行われます!

 重賞・船橋記念(船橋・1000m)が刻々と迫ってきました。

 

〇1枠1番 ロイヤルトリニティ(本橋孝太騎手、船橋・矢野厩舎) 船橋再転入初戦。

 

「右回りは良くないということで再転入。早めに入厩して乗り込んでいる。この距離は未経験だけど、気のいい馬なので対応はしてくれると思う。重賞メンバーでどんな走りをしてくれるのか」(矢野調教師)

 

〇2枠2番 フラットライナーズ(左海誠二騎手、船橋・林厩舎)昨年の覇者。

 

「2走前は夏バテで、前走は休み明けで適距離ではなかった。その中でも収穫もあったので、今後は距離を延ばしていくことも視野に。一度使ったことで体つきは締まって調教の動きも良くなっている。年々メンバーも変わってきているけど、得意距離で決めたいね」(林調教師)

 

〇3枠3番 シークロム(山本聡哉騎手、船橋・川島厩舎) 上がり馬。

 

「時計ではやれると思うし、斤量差も生かせる。競馬は騎手の判断で。ここも楽しみ」(川島調教師)

 

〇4枠4番 サトノタイガー(森泰斗騎手→中野省吾騎手、浦和・小久保厩舎) 明け10歳になって初戦。

 

「年齢を感じるようにはなってきているけど、それを補うだけの元気がある」(小久保調教師)

 

〇5枠5番 アピア(御神本訓史騎手、大井・藤田厩舎)人馬ともに久しぶりの重賞制覇なるか?!

 

「今は折り合いが最大の鍵になるのでこの距離はベストです。人間がうまくコントロールしてあげて、この馬の良さでもある爆発力あるパワーにつなげたいです。折り合いをつけてちゃんとした競馬をさせてあげるのも、騎手の務めだと思っています」(御神本騎手)

 

〇6枠6番 サマーダイアリー(龍城龍次騎手、大井・佐宗厩舎<小林>)

 

 斤量51キロ。持ち前のスピードを生かしてどんな走りを見せるでしょうか?!

 

〇7枠7番 ラスパジャサーダス(和田譲治騎手、大井・月岡厩舎)

 

 こちらも斤量51キロ。中央時代は短距離3勝馬(1000m2勝、1200m1勝)。

 

〇7枠8番 スアデラ(吉原寛人騎手、船橋・佐藤裕厩舎) 短距離界の女王候補!

 

「リフレッシュ放牧明け初戦です。この1週間くらいから状態も上がってきました。最近はスタートが良くないので、走り慣れたコースはいいと思います。スタートを決めて、習志野きらっとスプリントのような走りができれば」(佐藤調教師)

 

〇8枠9番 ジョーオリオン(笹川翼騎手、浦和・小久保厩舎)

 

「この距離は忙しいと思うけど、気分屋なところがあるので集中して走れれば」(小久保調教師)

 

〇8枠10番 モダンウーマン(山崎誠士騎手、川崎・佐々仁厩舎)脚部不安からの復帰、お帰りなさい!

 

「追い切りの動きは良かったけれど、長期休養明けでまだ中身ができていない。気で走る馬なので、どのくらい走ってくれるか。無事に走って今後につながる走りになれば」(佐々仁調教師)

 

 

 全人馬、無事に!発走は16時15分。

 

 

(追記あり)サトノタイガーの森泰斗騎手は中野省吾騎手に騎乗変更となりました。お気をつけください。

船橋記念の枠順発表!

 1月17日に船橋競馬場で行われる船橋記念(1000m戦)の枠順が発表されました。

 

 こちら

 

 

 

 


小林拓未騎手と櫻井光輔騎手の容体

 浦和競馬より容体についての続報が入り(20時12分)、

 

 病院に搬送された小林拓未騎手と櫻井光輔騎手は、

 

 それぞれ親族の方からの報告として、

 

 小林騎手は右肩打撲、櫻井騎手は右肩鎖骨骨折

 

 とのことだそうです。

 

 


ニューイヤーカップ、ヤマノファイト優勝!

 昨日行われた3歳重賞ニューイヤーカップ(浦和・1600m)。昨年は出走11頭中6頭が重賞ウィナーになっているレース。今年はこのメンバーが、これからどんな存在になっていくのでしょうか?!

 

 

 

 全頭パドック↓

 

 

 お伝えしたように、優勝したのは本橋孝太騎手が手綱を取った3番人気ヤマノファイト(船橋・矢野義幸厩舎)でした。

 

 北海道重賞2勝馬で北海道2歳優駿は5着。そもそもは全日本2歳優駿から始動するプランもあったそうですが、馬体を立て直すためにじっくりケアと調教を重ねてここに向けてきたそうです。

 

 

 

 

 

 担当はルースリンドなどの上永吉厩務員。

 

 レース結果とリプレイはこちら

 

 ヤマノファイトはスタートの出はあまり良くありませんでしたが、道中は4番手から徐々に進出。3コーナー付近では中団後方につけていたクロスケが一気に前を交わして先頭に立とうとすると、ヤマノファイトも内からクロスケに馬体を併せていって、競り落とし、そのまま最後の直線では独走。

 

 終始楽な手応えで後続との差を広げていって、2着のクロスケに4馬身差をつける完勝でした。勝ちタイムは1600m1分42秒8(やや重)。2着のクロスケから5馬身離されて、3着がトーセンブル。

 

 

 

 

 

 「追い切りに跨らせてもらって素質は感じていたので自信を持って臨みました。北海道の阿部龍騎手から癖などは聞いていてズブそうな一面があると聞いていたのですが、そういうところはなくて、逆に掛かるくらいの反応のいい馬でした。

 

 ゲートの中で気合がのりすぎていたのでタイミングが遅れてしまいましたが、内枠だったし、いいポジションを取ることができました。右手前のほうが走りやすそうで、手前を替えたらいい伸びを見せてくれました」(本橋騎手)。

 

 調教パートナー小杉亮騎手の関連記事はこちら

 

 引き上げてきた時の表情↓

 

 

「まだ緩いしこれからの馬だけど、頭が良くて覚えがとてもいいね。初めての左回りも調教では回っていても本番では外に行ったりすることもあるけれど、きちんと走ってくれた」(矢野調教師)。

 

 この後は再び立て直しを図り、京浜盃から始動予定。そして、南関東クラシック戦線に挑んでいくことになります。

 

 

 

ニューイヤーカップ優勝おめでとうございます。

 

 ヤマノファイト 3歳牡馬

 

 馬主 山口明彦様

 

 生産 山口明彦様(平取)

 

 父 エスポワールシチー、母 ケイアイリード、母父 フォーティナイナー

 

 船橋・矢野義幸厩舎

 

 

 

 

 2着にはクロスケ、3着にはトーセンブルが入り、2頭ともいつも安定してしっかり走っているのは立派です。

 

 2着 クロスケ 柏木健宏騎手

「上がっていった時は一瞬勝てるかなと思う手応えでしたが、コーナーで右手前になった時に抜けちゃった感じになりました。外を回らされたしもっとスムーズなら違ったと思いますが、今日は勝った馬が強かったです」

 

 3着 トーセンブル 中野省吾騎手

「この馬の競馬はできたと思います」

 

 断然の1番人気に推されていたハセノパイロはまさかの6着でした。終始反応がないような初めて見たハセノパイロの走り。「不利はそんなに影響はありませんが、目に見えない疲れがあったのか……(浦和コースも)忙しかったです」とコンビを組む本田正重騎手。

 

 今回はあまりにも残念な結果に終わりましたが、クラシック戦線では強いハセノパイロの走りを待っています。

 

 

 


ニューイヤーカップが行われます。パート1

 さぁ、3歳重賞ニューイヤーカップ(浦和・1600m)が行われます。

 

 この5年の勝ち馬は、のちに南関東総大将となるソルテがいて、東京ダービー馬ラッキープリンスがいて、南関東2冠馬ヒガシウィルウィンもいる豪華な面々。

 

 昨年は出走11頭中6頭が重賞ウィナーになっています。

 

 今年も南関東クラシック戦線を占う意味でも非常に重要な1戦。リコーワルサーはヒヤシンスSに出走予定です。

 

 なお、ドンビー(和田譲治騎手、船橋・岡林厩舎)は疾病(熱発)のために競走除外になりましたのでお気をつけください。

 

 

 ハセノパイロ(本田正重騎手、船橋・佐藤賢厩舎)は、全日本2歳優駿で地方馬最先着の3着に入り、ハイセイコー記念を優勝。ここを使ってきましたねぇ。「ハセノパイロ、使ってくるんだぁ?!」と、他陣営からも声が聞こえてきましたが(苦笑)。

 

 「全日本2歳優駿から京浜盃までは間隔が空くし、このニューイヤーカップを使って一息入れて京浜盃に行けるのはちょうどいいから。(他陣営には)申し訳ないけど(苦笑)」と佐藤調教師。

 

 ハセノパイロと言えば、どこに行ってもパドックではメンコもなしで、首を下げながら、の〜んびりど〜っしり周回するところも印象的です。そう、そんな古馬以上の精神力もこの馬の強み。

 

 「レース回数を使っても全く入れ込まないからね。どこも悪いところもないし、ここも思い通りいけるよ」と、過去にサルサクィーンを手掛けている林厩務員は言っていました。

 

 

 

 ここまでの走りっぷり、雰囲気、スケールの大きさ、魅了してくれる馬です。

 

 「柔軟性もある馬だから、初めての浦和コースも気にならない。本当は真ん中くらいの枠は引きたかったけどね。普通なら、負けられないレース……」(佐藤調教師)。

 

 今回は初顔合わせの馬たちもいますが、ここもどんな強さを見せてくれるでしょうか。

 

 

 

 北海道時代に2つの重賞を制し、北海道2歳優駿5着だったヤマノファイト(本橋孝太騎手、船橋・矢野厩舎)がここから始動します。11月上旬には入厩し、そもそも全日本2歳優駿へ出走するプランもあったそうですが、緩みがあったために、ここまでじっくりケアと調教を重ねてきたそうです。

 

 「途上ではあるけれど、その中にも普段接したり追い切りの動きを見ていても、力強さがあって2歳離れしているなぁと思う」と、ルースリンドなどを手掛けてきた上永吉厩務員。

 

 

 

 転厩初戦ですが、ここまでの実績からどんな走りをするのか興味津々ですね。

 

 「左回りは調教でも乗っていて気にしないとは思っているけど、跳びの大きい馬だから小回りの対処だね。実績からもここでは力がありそうだしどんな走りをしてくれるか」(矢野調教師)。

 

 

 大井期待の星クロスケ(柏木健宏騎手、大井・柏木厩舎)。ここまで掲示板を外したことがなく高いレベルで安定して走っています。

 

 ハイセイコー記念は初マイルや最内枠がアダになる競馬になり力を出し切れずに5着に終わりました。その後の2戦を見ると、2歳馬ながら58キロを背負いながらも、学習したことをちゃんと生かして、さらにパワーアップしている印象です。

 

 58キロを背負っても、「丈夫な馬で、いつでもくたびれたところは見せたことがありません。追い切りを走り終えた後も一般的にはカッカとしているものですが、クロスケは走り終わるともう普通のテンションに戻っているので、そこも違うなぁと思います」と高瀬厩務員。

 

 

 

 前走は浦和コースの経験もして、苦にせず走り、改めて力のあるところは見せました。まだ底を見せていないと言ってもいいクロスケが、再び重賞タイトルを狙います。

 

 「今までで一番いいかなと思うくらいに絶好調だね。本当は内枠が欲しかったけど、レースが上手でどんな競馬でもできる馬だから頑張って欲しい。ここまでの走りからも期待は大きいね」(柏木調教師)。

 

 

 中央1勝で南関東の一員になったレベルスリー(左海誠二騎手、船橋・林厩舎)。前走は移籍初戦。大きく立ち遅れ、道中もスムーズな走りができない中で、最後は間からグイッと手応え十分に差し切った姿はモノの違いを感じさせました。

 

 担当は東京ダービー馬インサイドザパークなどの栗原厩務員で、レベルスリーが厩舎にいる時はヤンチャで暴れ方も子供なんだそうです。だからと言って、本番では落ち着き払っているそうなので、そういうメリハリがしっかりできるところは立派ですね。まぁ、そういう気性だからこそ、あそこまでのハードな競馬でもやめることなく走り抜いたのでしょう。

 

 この時もカイバ桶を振り回して中のご飯をいっぱいこぼして、ドヤ顔をしていました(笑)↓

 

 

 

 「前走の勝ち方はかなり強かったね。まだこれからの馬だけど追い切りの動きも良かったしいい状態で臨める。走りの内容からもここはかなり楽しみだね」(林調教師)。

 

 パート2に続く。

 

 

 

 

 


吉原寛人騎手、南関東期間限定騎乗中!

 金沢の吉原寛人騎手が1月1日から3月2日まで、南関東で期間限定騎乗中です。

 

 期間限定騎乗じゃない時でも、南関東の重賞日はだいたい騎乗しているので、期間限定騎乗開始日の区切りがわからなくなってきてる(笑)。

 

 それだけ、南関東にとっても不可欠な存在ですね(^^)

 

 去年は中央の京阪杯において9番人気ネロで逃げ切り勝ちを収め、吉原騎手自身も中央の重賞初制覇を収めました。今年も交流重賞やG1レースなども勝ちたいというお話しでした。また金沢から全国各地へと忙しい日々が続くんですね。

 

 浦和開催開初日、2日目、3日目、枠順が出ているもので、全て8鞍フル騎乗。

 

 南関東でも相変わらず大人気。

 

 

 

 


ニューイヤーカップの枠順発表!

 1月10日に浦和競馬場で行われる3歳重賞ニューイヤーカップの枠順が発表されましたよ。

 

 こちら

 

 好メンバーがそろいました!!!

 

 この5年の勝ち馬から、

 

 のちに南関東の総大将となるソルテがいて、のちの東京ダービー馬となるラッキープリンスがいて、のちの南関東クラシック2冠馬に輝くヒガシウィルウィンがいて、何とも豪華。

 

 昨年のニューイヤーカップに出走した11頭中、6頭がのちの(南関東の)重賞ウィナーになっているんですよ。

 

 ニューイヤーカップ組、今年も要チェックです。

 

 

 

 


11年前の1枚

 新年一発目の日曜日コラムには、

 

 ディアドムスのこと、ハセノパイロのこと、新入りヤマノファイトのことを書かせてもらいました。

 

 記事関連写真↓

 

 

 

 本橋孝太騎手騎手の今年のテーマは笑顔だそうです(^^)

 

 


報知オールスターカップ、ディアドムス優勝!

 南関東競馬2018年最初の重賞が報知オールスターカップで、新年一発目から好メンバーが集結。地方交流戦ということで、他地区の皆さんもお迎えして行われました。

 

 

 

 ここを優勝したのは、岡部誠騎手が手綱を取った1番人気ディアドムス(大井・森下淳平厩舎)。中央時代は全日本2歳優駿と北海道2歳優駿を勝っていることは皆さんもご存知のこと。前走の勝島王冠で約3年ぶりの重賞勝ちを収め、これで重賞2連勝(重賞通算4勝)。

 

 全日本2歳優駿を制した馬の底力というものを、前走に続いてまざまざと見せつけられる1戦になりました。ディアドムスが新天地でまた花を咲かせています!!!

 

 全頭パドック↓

 

 

 

 ディアドムスを囲んで、岡部騎手と佐藤厩務員。

 

 佐藤厩務員はハッピースプリントやフレアリングマズルなどでもお馴染みですが、これで厩務員さんとしての重賞4場制覇達成だそうです。

 

 

 

 ディアドムスは内の中団を進めていくと、2周目の3〜4コーナーで外に持ち出し、最後の直線で一気に抜け出しました。道中はディアドムスのピタリと後ろにつけていた10歳馬オメガスカイツリーも追い込んでくるのも、ディアドムスが3馬身差をつけての圧勝。勝ちタイムは2100m2分17秒4(良)でした。3着がトロヴァオ。

 

 レース結果、レースリプレイはこちら

 

 

 

 

 

 引き上げてきた時の様子(10歳のオメガスカイツリーは早々に来年も南関東の一員として11歳で走る権利を得たので、記念に撮影しております)↓

 

 

岡部騎手

「毎回乗せて頂くたびに状態が良くなっていて、復活というよりも成長している感じです。反応も良くなっているし、脚質転換というか、今日みたいなためて脚を使えるし、活気も出てきています。

 

 作戦では早めに動こうと思いましたが、内々で出せなくて、これで飛んだから大ブーイングだなぁとヒヤヒヤして乗っていました。4コーナーで外に出した時に肩鞭入れたらギアが上がったので、これなら大丈夫だなと思いました」

 

森下調教師

「中間の状態の良さも感じていましたので、装鞍所やパドックの雰囲気も良くて、返し馬も元気に走っていて、力を出せる状態だなぁと思ってレース前から見ていました。

 

 枠が内だったのでうまく2周目の向正面くらいから外のポジションを取れるか心配でした。3コーナーまで内のポジションにいる形になって不安だったのですが、そこからうまく騎手がさばいてくれて、脚をしっかり使ってくれました。最後の脚は思っていた以上で、強い競馬をしてくれました。こういう競馬ができることが確認できて、強い競馬をしてくれました」

 

 今後については馬の状態を見てオーナーさんと相談をしていきたいということでしたよ。この路線のダートグレードレースにおいても頼もしい存在ですねぇ。

 

 森下厩舎の今年も楽しみです。2018年の目標は、『健全健康』。人馬ともに健康でいることが自ずと成績にもつながっていくと思うとのことでした。「いいスタートが切れたので、今年はファンの皆さんの期待にもっと応えられるようにスタッフ一同頑張っていきたいです」(森下調教師)。

 

 

 

 

 

 報知オールスターカップ優勝 

 

 ディアドムス 6歳牡馬

 

 馬主 高樽秀夫様

 

 生産 ビッグレッドファーム様(新冠)

 

 父 ジャングルポケット、母 マイネランデブー、母父 アグネスデジタル

 

 大井・森下淳平厩舎

 


報知オールスターカップ出走メンバーはこちら。

 1月3日に行われる報知オールスターカップ(川崎・2100m)の枠順はすでに発表されていますよ。

 

 こちらです。

 

 南関東競馬2018年最初の重賞レース、豪華メンバーがそろいましたね。

 

 みんな一つずつ年齢を重ねましたぁ。

 

 浦和の大将キスミープリンス(浦和・小久保厩舎)とオメガスカイツリー(川崎・内田厩舎)がともに10歳最年長です!!!

 

 

 ダービーグランプリを制した勢い抜群のスーパーステションが北海道の角川厩舎から川崎の佐々木仁厩舎に仲間入りをしました。

 

 ここから始動させたいというのは以前から陣営は言っていましたが、地方交流戦ですし、まだA2クラスでもあるので、頭数の関係でどうなるのかわからなかったのですが、見事出走できることになりました。

 

 スーパーステションはファイトユアソングの畠中厩務員からかわいい帽子をかぶせてもらっていました。

 

 

 

 似合ってますな(^^)

 

   

 

 

 報知オールスターカップの発走は16時35分です。

 

 

 あ、2年前の覇者グルームアイランドさんも金沢競馬場からやって来ています。

 

 手前にいるのがグルームアイランドさん、お隣のお馬さんと仲良く遊んでリラックス(*^^*)

 

 

 

 


プロフィール
カレンダー
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< January 2018 >>
記事
カテゴリー
月別
検索する
その他
モバイル
qrcode