(追記あり)楢崎功祐騎手、復帰しています!

 昨日、大井の楢崎功祐騎手が、4か月ぶりにレース復帰しました!!!

 

 楢崎騎手のお話しでは、左足足根管症候群、腓骨筋腱脱臼でお休みしていたそうです。これまで気になっていた箇所をちゃんと治そうと手術なども行ってコンディションを整えてきたそうです。

 

 「今は状態もいいですね。やっとレースに乗るんだなぁと思いました」と楢崎騎手。

 

 

 

 これからについて聞いてみると、

 

 「ボチボチいきます」とのこと。

 

 まぁ、楢崎騎手らしいですけど、もう一声(^^;

 

 「こんなに長く休んだのは初めてだったので、また新たな気持ちで臨みたいです!」(楢崎騎手)。

 

 楢崎騎手、お帰りなさい!

 

 

 (追記あり)

 

 今日の大井4レースでウサギノパンチ(大井・寺田厩舎)を勝利に導き、復帰後初勝利を挙げました。おめでとうございます。レース結果と動画はこちら

 

 


北海道胆振東部地震の募金活動

 昨日の最終レース後に、大井競馬場の場内で、募金箱を持っている北野壱哉騎手にバッタリ会いました。

 

 ごめんなさい、暗すぎました。。。

 

 

 

 大井競馬場のジョッキーたち。

 

 この大井開催は北海道胆振東部地震の募金活動を行うそうです。

 

 神澤事務局長のお話しでは、18日、19日、20日、26日を予定していて、最終レース後に、正門と北門で行うそうですよ。

 

 昨日、その活動を終えて戻って来た北野騎手と吉井章騎手に会ったので、新人2ショットを撮らせてもらいました。

 

 笑顔って元気が出るから、

 

 笑顔をもらいました。パチリ↓

 

 

 

 


記念になります。。。

 大井競馬場のLウイング1階championsTCKさんで、即品切れになっていた的場文男騎手の7152勝記念グッズが再入荷され始めました。

 

 で、この開催から初めて販売されるのが、このキーリング(税抜500円)。ちゃんと達成した日付も入っているので、即購入。いい記念になります。

 

 

 

 なお、championsTCKさんはちょっと前からツイッターを開始したんですよ。グッズ入荷情報などを教えてくれるので、グッズ好きの皆さんにとっては便利ですよ〜☆

 

 わたしもフォローしています(^^)

 

 アドレスはこちら

 

 

 


大井若手騎手のトークショー?!

 9月17日正午から、神田明神の祭務所地下ホールにて、

 

 大井の安藤洋一騎手、笹川翼騎手、西啓太騎手、吉井章騎手がトークショーを行うそうですよ。

 

 どんなトークショー?!

 

 詳細はこちら

 

 ツイッターはこちら

 

 

 

 

 

 


この夏の1枚〜エースウィズ〜

 この夏の1枚。

 

 グランダムジャパン読売レディス杯を制したエースウィズ(大井・松浦厩舎)。赤岡修次騎手の手綱で初遠征ながらも見事な勝利を収めました。

 

 大井の松浦厩舎生え抜き馬。ポテンシャルの高さに定評はあったものの、体質の弱い面もあり、じっくり大切に育てられきて、ついにつかんだ重賞タイトル。

 

 「すばらしい女の子です。うちにいる生え抜き馬で重賞を勝つことができたのは初めてだったので、感無量です」と松浦調教師。

 

 松浦調教師が最初に重賞を制したのは、2007年東京記念のウエノマルクン。早いものであれから11年。重賞戦線で大活躍してきた人気者マルクンが、8歳にして悲願の重賞勝ちを収めたのですよね。懐かしいなぁ、

 

 そんなマルクンの後輩エースウィズとマルクンも担当していた伊東厩務員をパチリ。エースウィズ、青鹿毛がとっても美しい美人さん↓

 

 

 

 さぁ、再びグランダムジャパンの戦いへ!

 

 


コーリンベリー、お疲れ様でした!

 中央時代に、JBCスプリントをはじめ、かきつばた記念、東京スプリントと、3つの重賞を制したコーリンベリー。

 

 この春から大井の的場直之厩舎の一員になりましたが、昨日のアフター5スター賞(14着)を最後に引退し、繁殖入りすることになったそうです。(今日の段階では繋養先は未定とのこと)

 

 

 

 「年齢的なこともありますし、本来の走りじゃない中で頑張って無理をさせるよりも、繁殖入りさせようということになりました。これからいい仔を生んで欲しいですね。短い間でしたが、G1馬に携わって貴重な経験をさせて頂きました。お疲れ様でした」(的場直之調教師)。

 

 通常モードのベリーさん、耳の絞り具合は天下一品(^^)

 

 

 

 でも、撮影だとわかると?!こんな感じでおすましモード(^^)

 

 

 

 

 どういう言葉が適しているのかはわかりませんが、無事に引退し、繁殖入りすることになって、よかったです。お父さんはサウスヴィグラス、お母さんは中央と名古屋を中心に長きに渡って走ったコーリンラヴィアン、祖母の父がアジュディケーティング。

 

 コーリンベリー、お疲れ様でした!

 

 


高橋昭平騎手が帰厩(^^)

 大井の高橋昭平騎手が笠松競馬場の期間限定騎乗から帰ってきました!

 

 大井開催前には、調教に乗っている高橋騎手を発見!↓

 

 

 

 どうやら、笠松競馬のお別れセレモニーは、かなりにぎやかになったようです。こちら

 

 高橋騎手はみんなでワイワイすることが好きだそうで、本人もとっても楽しんだそう(^^)

 

 「この期間では5勝させて頂いて、前回の時よりも勝ち鞍は減りましたが、上のクラスの馬にも乗せて頂けました。これからはもっと積極的にかかわっていくように心掛けて、それが乗り馬にもつながっていければいいなぁと思います。頑張ります」(高橋騎手)。

 

 

 

 高橋騎手、お帰りなさい!

 


立会川の商店街も赤!

 的場文男騎手7152勝達成を記念して、立会川駅の立会川龍馬通り繁栄会でも、お祝いの赤いのぼりが〜!!!

 

 

 

     

 

 お店によって、230(ふみお)円セールもやっていました(^^)/

 

 これからも商店街のイベントなどは、マスコット・りょうくんのTwitterでチェックしてみてくださいね。

 

 りょうくん、また会える日を楽しみにしています!

 


ホクトベガの甥っ子が、再び重賞の舞台へ!

 アフター5スター賞に出走するプリサイスキング(達城龍次騎手、大井・高橋厩舎)。お母さんのお姉さんが、偉大なるホクトベガ。砂の女王の甥っ子にあたります。半兄は東京湾カップの覇者スカイインテンス。

 

 こちらは以前撮影したお写真ですが、こんな感じで一度会ったら忘れられないチャーミングなルックスです。

 

 ど派手さん(*´▽`*)

 

 

 

 今回おじゃましてみたら、爆睡〜☆

 

 ん?!暗い……。

 

 

 

 けど、流星が見える(^^)

 

 

 

 デビューした頃は馬場を回らなかったり気の難しさがあったものの、乗り味は抜群だったそうで、大きな期待をかけられながら、陣営は大切に育ててきたそうです。昨年はJBCスプリントに挑戦(10着)。その後はこれまでの疲れを癒すための放牧休養に出たことも功を奏し、今は再びフレッシュな状態で走れているそうです。馬もしっかりしてきたと橋本厩務員。

 

 よく食べよく寝て、充実した日々を送っているそうですよ。前走のトライアルレースをしっかり勝っての、2度目の重賞挑戦。

 

 「状態はよくなっています。持ち時計はもっとつめたいですが、展開でも変わってくるので、時計が全てではないと思っています。55キロの斤量を生かしたいですね」(高橋調教師)。

 

 デビュー時の調教から苦楽を共にしてきた達城騎手と再びコンビを組みます。「相手は強くなりますが、この馬の潜在能力を信じて乗りたいです」(達城騎手)。

 

 偉大なる伯母を持つ甥っ子が、大舞台でどんな走りを見せるのでしょうか?!何より無事に……。

 

 


的場DAY パート4

 昼も夜も的場カラーの赤に染まっちゃっているのです。

 

 この開催、いろんな場所が赤のライトアップ(*´▽`*)

 

 

 

 

 

 

 

 


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